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teepeeのニッッキ

ただ毎日、暮らしています。その日記。備忘録。思ったこと。

生きていくだけで

したいことはない。

すべきこともない。

自分の生活のミッションは何だろう。

生活をかけてしたいと思うこと、すべきことは何だろう。

そんなものは何もない。

 

ただ生きているだけ。

それでいいだろう。それでいいはず。

それでいいと思いたい。

生きていくということだけ。それだけがto doである。

生きていくということはどういうことか。生活するということである。

生活するとは、寝る、食べる、働く、...etcその繰り返しである。

生活を「かける」ようなものはない。生活それ自体が全てである。

寝る、食べる、働く等々のバリエーションが人それぞれに様々あるのみである。

毎日、生活すること。生きていくこと。それを毎日、再確認して生きていく。

そうやって生きていくだけでいいはず。いいはず。

無職になります

仕事を辞めることになった。


その仕事自体への未練は皆無。だけど、面倒見てくれた先輩のこととか考えると後ろ髪引かれる思い。


辞めても後悔するし、辞めなくても後悔するだろう。

そもそもこの仕事についたことに後悔している。もし、この仕事につかなかったら後悔してただろうか。


まあ、これは俺の考えての結論だから、人に何言われてもいいや。

この先、どうしようかという不安もあるけど、初めて職業とかの肩書きのない身分になれる。それはそれで貴重な経験。そういうことにしとこう。

好き嫌い

好きなこと

本を読むこと

温泉、サウナ

ラジオ

酒を飲むこと

シンプルなこと

スッキリとしていること

 

嫌いなこと

仕事

地域等の集まり

待つこと

めんどくさいこと

だらしないこと

華美なこと

形式張ったこと

 

好き嫌いというのは、もっとも根源的な感情らしい。

自分が何を好きか、嫌いか、リスト化してみた。

自分の好き嫌いに正直でいたい。

 

 

 

ワガママであれ

日々、振り返ると愛想笑いとか、興味もないのに聞いてるふりとか、よくやってるなー。相手の気分を害さないようにってこともあるけど、相手の気分を害したくないってのは、突き詰めれば自分が嫌われたくない、嫌な奴と思われたくないってことだと思う。

自分の家族の前では絶対、愛想笑いもしないし、興味のある振りもしないもんなー。そんなんでも、嫌われないってわかってるから。

家族以外のほとんどの他人なんて、人生で一瞬すれ違うだけの人たちに過ぎない。そんな人たちに嫌われようと、どうだっていい。職場の人に嫌われるのは、ちょっとやだけど、別に好かれる必要はないし、いい人だと思われる必要もない。

結局、他人にいい顔しちゃうのは、自分を守りたいだけ。自分が臆病であるがゆえのこと。


もっと心の通りに言ってみる、行動してみる。嫌われることを恐れない。自分を守らない。ちょこっと、我を通してみる。ワガママになる。

最近のポリシー。

ゆううつ

サザエさん症候群状態だ。

仕事の前が、以前にも増してゆううつだ。

仕事のことを考えることも嫌だ。

職場の人に会うのもやだし、職場に行く道を通るのもやだ。

 

仕事を続けられる人は、その仕事に向いてる人だよ。浮き沈みは、あってもそれを乗り越えてやっていけるだけの力があるってことだから。向いてない人は須らく辞めていく。そういうもん。

職場の人に辞めたいって相談しても、大丈夫だよって説得されるだけ。大丈夫な人には大丈夫だけど、大丈夫じゃない人には大丈夫じゃない。

 

続けるのもしんどいし、辞めるのにも勇気がいる。職場では、それなりに振る舞っている分、そっから降りるって言ったときの反応が怖い。でも、辞めたらそんなことはどうでもよくなるんだろうな。

とりあえず3月までは、辞められない。

今は1日1日をただ乗り越えていくしかない。

衝動買い

昔ギターをやっていた。

衝動的にまた弾きたくなって、買った。

買った次の日から部屋にギターがあるのがうっとうしくなった。家の物置にでもしまおうと思ったが、それもモヤモヤする。

そして、売った。

 

また、衝動的に物を買ってしまった。

物を買うときの、一瞬のときめきはあった。でも、それってジーユーで服を買ったときのときめきやブックオフで文庫本買ったときのときめきと大して違わない。

 

ストレス→なにか現実逃避する手段が欲しくなる→新しい趣味に走る、新しい物が欲しくなる→買う→買ったらうっとうしい→処分。

この繰り返し。

もう、この悪癖。なおらない。

 

この反動で、今は捨てたい衝動が大きくなってる。

これを機に、溜め込んでた使わないもの(プリンタとか)全部処分しよう。

 

買いたい衝動と捨てたい衝動。それを繰り返す愚かさ。

 

 

スマホをいじりすぎる

スマホを持ち歩いてると、何となくいじってしまうのがやだ。手持ち無沙汰なときにすぐにスマホでネット見たり。ご飯食べながらとかも。

スマホなくても暇を潰せる人になりたい。スマホなくても生きていける人になりたい。

 

何でそんなこと思うのかな。

 

生活がとっ散らかってしまう気がする。スマホがあると。ながらスマホばっかで。それでもいいっちゃいいけど、もっとこう簡素に、シンプルに、必要なものだけで生きたいんだよなー。そっちの方が気持ちがいい!

 

(そういえばスマホない時代は1日中パソコンつけてたなあー)

 

今や、音楽やラジオを聴いたり、本を読んだりもスマホでする時代だからなー。手放せないかなー。

自分は主にネット見るのに使ってる。ゲームはあんまりしないし、電子書籍も読まない。ネットだけならパソコンでもいいんだよな。ただ、手軽さがある。スマホには。

あと、アラームね。枕元から離せない最大の理由。枕元にあると寝る前につい見ちゃう。

 

ipod shuffle持ってるけど、あのシンプルさは大好き。そして、単機能の潔さが気持ちいいよね。やっぱシンプルなものが好きだなー。

目覚まし時計買えば、寝るときはスマホを枕元に置かなくていいなー。

スマホでできることでも、専用のもの使っていけば、スマホのうっとおしさから解放されてゆける。物は増えるけど。

 

スマホは家ではお出かけセットの棚にしまっておくことにしよう。で、出かけるときもポケットの中じゃなくカバンの中に入れておく。

スマホデトックス